モルモット体操で

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モルモット体操を広めたいという想いで始めたモルモット体操。 

モルモット体操の参加者にはいろいろと効果が表れてきた。

 

ある人は身体が軽くなった。

ある人は腰の違和感がなくなった。

ある人は腰痛が軽減した。

ある人は良く寝むれるようになった。

ある人はひどい肩凝りからくる頭痛が改善した。

ある人は杖をつきよたよた歩いていたが平坦なら杖なしで歩けるまでになった。

ある人はヘルニアからくる首の痛み痛が改善し痛み止めの注射をやめた。

ある人は尿取れマットの汚れる量が減った。

ある人は夜中にトイレに行かなくなった。

ある人は脚の痺れが少し良くなった。

ある人は疲れにくくなった。

ある人は前より仕事ができるようになった。

ある人は寒さに強くなった。

ある人はひざの痛みが減った。

ある人は身長が伸び体重が減った。

ある人は背筋が伸びた。

などなどと話す。

 

モルモット体操をしたことによって今まで使っていない筋肉が動かされることによって身体は動きやすくなるようだ。

いつも使う筋肉でない筋肉を動かすことによって体力がつく。

いつも使う筋肉でない筋肉を動かすことによって浮腫みがとれる。

いつも使う筋肉でない筋肉を動かすことによって凝りがとれる。

そのように私は思う。

 

最初の記事

estrellamorumotto.hatenablog.jp

 

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介護老人

介護老人にはなりたくない。

このように言う人は多い。

 

私はモルモット体操を通して感じていることがある。

介護老人の原因はもしかしたら最初は単なる腰痛なのかもしれない。

と。

介護老人の原因はもしかしたら最初は単なる骨盤の歪みなのかもしれない。

と。

 

身体の要である腰。

腰がしっかりしていないからふらふらし。

腰がしっかりしていないから転びやすくなり。

身体の土台がしっかりしていないからふらふらし。

身体の土台がしっかりしていないから転びやすくなり。

身体の土台がしっかりしていないから内臓が正しい位置ではなくなり病気になりやすくなる。

そんなことが増えて自分で自分のことができない人になるのかもしれない。

と。

 

 

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油もの

天ぷら。

唐揚げ。

などなど食べれなくなる人は多いのかもしれない。

年齢とともに。

 

年齢が高いから油ものを食べれないわけではない。

年齢が高くても油ものは食べれるようになる。

 

油ものを食べるのがつらいのは消化する胃の周りの筋肉がうまく働けないからなのかもしれない。

油ものを食べるのがつらいのは消化する胃の周りのインナーマッスルがうまく働けないからなのかもしれない。

 

内臓の周りの小さい筋肉がしっかりさせれば胃も頑張って動けるようになり油ものも少しずつ食べれるようになるのかもしれない。

 

私はモルモット体操を通して感じている。

 

 

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土台

土台大切にしてますか?

身体の。

 

なんでも土台をしっかりさせなければ上の物は落ちる。

人間の身体の土台も歪んでいれば上にのっている内臓は落ちないにしろ斜めっているために頑張れない。

人間の身体の土台である骨盤が歪んでいれば上にのっているものは疲れてしまう。

それが痛みとなって現れたり。

それが痛みがなくても不具合を起こす。

それが腰痛。

それが肩こり。

それが動けない人。

それが高血圧や糖尿病などなど。

と。

 

身体の土台。

大切にしてほしい。

身体の土台。

骨盤をもっと大切にしてほしい。

 

私はモルモット体操を通して感じている。

 

 

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自分でしかできない

身体の不調のほとんどは身体の土台である骨盤周辺がかたくなっているからおこる。

身体の不調のほとんどは身体の土台が傾いているから。

 

確かにテーブルが傾いていると上にのっているものは落ちてしまう。

テーブルの傾きを直すと上にのっているものは落ちることはなく安定する。

 

身体の土台である骨盤周辺の傾きをとるには骨盤周辺の凝りをとることだ。

骨盤周辺はデリケートゾーンの近くにある。

デリケートゾーンは自分でしか触れない。

デリケートゾーンの凝りをとらなければ身体の土台の傾きを治すことはできない。

デリケートゾーンは誰も触ってはくれない。

自分でしかできない。

 

私はモルモット体操を通して感じている。

 

 

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脂肪太り

脂肪太りは気になる。

多少の脂肪は必要だが。

ぶよぶよなのは困る。

お腹が出てくるのも困る。

 

脂肪太りの原因は内臓が頑張れないから。

脂肪太りの原因は内臓の機能低下だから。

 

身体の土台である骨盤が正しい位置でないから上にある内臓が正しい位置にないため内臓が頑張れなくなる。

 

脂肪太りは食べすぎが原因ではない。

最初にやることは食べる量を減らすのではなく正しい位置に内臓を戻すこと。

内臓が正しい位置になれば内臓は頑張れる。

内臓を正しい位置にするためには身体の土台である骨盤の歪みをとることだ。

 

私はモルモット体操を通して感じている。

 

 

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О脚

О脚の人は多い。

О脚はどうにもならない。

tこのように思っている人は多いのかもしれない。

О脚は身体の土台である骨盤が歪んでいるからО脚になる。

 

О脚は赤ちゃんの時から大人になる途中で歪んだ骨盤を正しい位置にできなかったからなるものだ。

 

骨盤の歪みを治せればО脚は少しずつ良くなってくる。

骨盤の歪みをよくするには骨盤周辺の凝りをとることだ。

骨盤周辺の凝りをとることだ。

骨盤周辺をほぐすことだ。

 

私はモルモット体操を通して感じている。

 

 

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ぎっくり腰

ぎっくり腰になることは多々あるのかもしれない。

ぎっくり腰は繰り返される。

 

ぎっくり腰は腰回りに筋肉がないから。

ぎっくり腰を防ぐには腰周辺にバランスよく筋肉をつけることだ。

腰周辺に筋肉はなかなかつけれない。

腹筋だけでなく背筋も。

そんなことをきく。

が。

お腹と背中の間のわきの筋肉もつけるべきだ。

 

人間の身体は不思議なことに身体の凝りをとることによってバランスよく筋肉をつけることができる。

身体の凝りをとれば身体は軽くなり動きやすくなる。

身体が動きやすくなれば勝手に身体のあちこちに筋肉がつく。

 

私はモルモット体操を通して感じていることだ。

 

 

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